

エレベーター痴漢は都会のオアシス
都会のオアシス、そしてセキュリティーの盲点。それはエレベーター。長い時間ではないが、女と二人きりになる密室空間。一瞬のすきをつき、思う存分痴漢することができる場所だ。エレベーターは高額な高級マンションだけでなく、都内で3〜4回建て以上のアパートでもついている。一人ぐらしの若い女がたくさんいるアパートはさほど少なくない。
そして、エレベーターは毎日利用する。例えば、5回だて、ワンフロア5部屋の一人部屋があれば、2回以上の住人、4X5の20人の女がエレベーターを利用している。帰宅時間はまちまちだが、例えばある会社の寮だとしたら、その寮の住人はみな同じ職場。だいたい帰宅時間は同じだ。だから、エレベーターの近くで待ち伏せしていれば、女が一人で帰ってくる可能性は多い。全ての女をエレベーターで痴漢できれば、なんと1日に20人もの女に痴漢ができる。20人の女の子のおっぱいやお尻を、エレベーターが閉って、空くまでの数秒かん思う存分痴漢できる。
いっぱいはさわり放題、おしりは触り放題。かわいい女の子だったら強制キスをしてもいいだろう。5階の住人だったら、開くまでの時間が長いので、すこし長い時間エレベーター痴漢できるのだ。
そして、エレベーターにはおいしい装置がついているのもある。非常装置だ。非常装置を作動させると、危険だと察知し、エレベーターは止まる。密室、絶対逃げられない空間でレイプすることも可能だ。
つい先日、エレベーター痴漢をしながら、浴衣ギャルをレイプし顔面ぶっかけした男がつかまったらしい。その男は余罪がたくさんあり、エレベーターで女子校生を複数の男で待ち失せし、エレベーターで痴漢、というかレイプして集団ぶっかけした疑惑もあり、大筋をみとめているらしい。
すごい世の中になったもんだ。いくらカメラがエレベーターに設置されてから痴漢が減ったとはいえ、痴漢は増加の一方だ。しかも、痴漢電車だけでなく、エレベーターまで狙われたら、もう女は自宅も危険だということだ。だって、エレベーターの後は、自宅のドアを開けるだけ。エレベーターに一緒にのってきた男は、痴漢したと、逃げたフリをして引き返す、ドアを開けた瞬間、部屋に踏み込んでレイプするのだ。レイプの手段はいとわない。殴ろうが蹴ろうがレイプしまくる。
恐怖におびえ声も出ない女。
そんなレイプ事件が毎日毎日発生している。それを考えたらエレベーターで痴漢されるぐらい胴ってことないのかもしれませんね。痴漢なんてまぁ触られるだけでしょ。指いれるすごい痴漢もいるらしいけどね。でも肉棒を挿入されるよりよっぽどまし。
密室への痴漢の魔の手。防ぐ方法はないのか、、、?男からしたら都会のオアシス。痴漢は辞めよう!見るだけにしよう!

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